Once-Over
kagurazakaundergroundresistance:
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ライター・カメラマンが選んだ二度と会いたくないジャニーズ(週刊文春)
亀梨和也 「笑ってくださいと注文すると睨まれる」「携帯いじってシカトされた」「インタビュアーが
好みの女だとご機嫌」
東山紀之 「男の編集者には親切で一生懸命に答えてくれるのに、女だと警戒して口数少なくなる。
キレイな子連れて行っても効果なし」
堂本光一 「写真嫌いでカメラの前では仏頂面。フィルム2本までしか撮らせてくれない」
中居正広 「気さくに話しかけると睨まれる。終始かったるい空気を出してる。」
木村拓哉 「スタッフ30人の大名行列。ヘアメイク担当だけで7~8人。」
松本潤 「王子様気取り。褒めても『当たり前だろ。俺を誰だと思ってんだ』と高飛車。」
城島茂 「さわやかで礼儀正しい。率先して撮影に協力してくれるが、ポーズが時代遅れ。」
続・妄想的日常 - リーダーはいい人 (via konishiroku) (via shibata616) (via rpm99)
リーダー!!!!!!
(via slowleaner) (via kml)
苦労している人は違うね。
18日のW杯欧州予選プレーオフ、フランス−アイルランド戦で、フランス代表FWティエリ・アンリ(32)のハンドを見逃したスウェーデン人のマーティン・ハンション主審(38)が、行方不明となっている。
地元紙アフトン・ブラデット紙によると、携帯電話もつながらない状況で、批判から逃れるため「雲隠れ」しているという。同主審は試合後にアイルランドGKギブンらから「誤審」を問われると、「100%ハンドはなかった」と断言し、胸を張って控室に戻ったという。
ハンション主審の職業は消防士。地元紙は「消防士なのに、騒動に火をつけて逃げてしまった。スウェーデン人のW杯出場はこれでなくなってしまった」と皮肉を込めて報じた。 フランス対アイルランド戦の主審ハンション氏が行方不明に…… - footballnet【サッカーニュースの2ちゃんねるまとめ】 (via sayusayukawaii) (via gkojax)
板垣ダイしてもフリーダムダイしない 電撃速報!! 名言をルー大柴に言わせるとなんかかっこいい (via jinakanishi)
2007-11-28 (via gkojay)
kagurazakaundergroundresistance:
2008-01-12
桑田佳祐の慧眼は、ズバリ「面白きゃいい」という視点。
そのアイデアをもってして「ロック対フォーク」、「ロック対歌謡曲」というイデオロギーにがんじがらめになっていた時代をからかった。すなわち「脱理念」である。
どちらも「芸能」だろ!
言いたかったのはそれだけだと思う。
オチャラケで武装しつつ、捨て身で、また、軽やかに当時の音楽界を小馬鹿にしまくるラディカルさの裏にあったものは、学生ならではの無責任なスタンスだ。腰掛け程度でサイナラする、覚悟とは程遠い“チャラさ”、それを原動力としたはずである。
歌は言葉をきちんと伝えるべき、ロックは反逆であるべき…云々…
「べき論」はぬるま湯である。そこにいれば安心が得られる。桑田はそこに安住しようとはせず、茨の道「中道」という不安定を選んだ。というより、めちゃくちゃハイパーな、常人には真似出来ない、思想的達人、否、超人の領域へと踏み込んだ。







